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2009年4月

立会い出産

2009年4月25日23時57分に、僕の長男が無事この世に出てきました!!

この日は通常通り出勤していて、18時ごろに妻から連絡がありました。その時は陣痛が40~50分間隔だったため、まだまだ生まれないかなぁと思いつつも、翌日が休みでもあったのでとりあえず天草に向かいました。すると途中で、陣痛が4・5分間隔になった為入院したとの連絡が入りました。病院に着いたのは23時を回っていて、病室に入ると妻がベッドサイドにうずくまっていてすぐに診察に連れて行かれました。そしたら看護師から「旦那さんもうすぐ分娩がはじまりますよ」と言われ、本当に何が何だがよくわからないまま分娩室に入りました・・・。

分娩がはじまると、汗を拭いたり頭をなでる以外何をしていいかわからずそばに寄り添っているだけでした。そして、赤ちゃんが出てきた瞬間はロウ人形の様であまり動かなかったのですが、次の瞬間手足が動いて泣き声が聞こえてホッとしました。2,380グラムと小さかったですが、助産師や看護師が元気な男の子と言われさらにホッとしました。

いやぁ、今まで生まれたばかりの赤ちゃんをかわいいと思ったことはありませんでしたが、我が子だからか、はたまた年をとったからか、ものすごくかわいいと思いました。

小さい我が子をこの手で抱き、父親になったんだなぁ、家族の為これからもがんばろうと思いました!!

これから先どうなっていくかは想像もつきませんが、周りの方々に支えてもらい明るい家庭を築いていきたいと思います。僕たち夫婦の両親を一番の手本として、新米家族なりに試行錯誤していきます。

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英会話上達への道!-another story-

先週の金曜日にAPUの学生の交流会に行ってきました。今回で二回目ですgood会の名称はfriday family fellowship moderatorですかねcoldsweats01まだあまり聞き取れないから正しいか怪しいですが。また聖歌を歌って、自己紹介をして(今回の自己紹介は自分の名前の意味を喋らないといけ無かったです。しかも英語で)、聖書の講義がありましたsign01聖書の講義はグループディスカッションだったんですが、皆英語で話しているからまったくわかりませんでしたsweat01 聞き取れた単語は、

holy → 神聖な 信心深い

worship → 崇拝、祈り

くらいでした。まだまだ勉強しないといけないと思う反面、グループディスカッションでまったく話せない自分が居て、泣きたくなる一日でしたcrying

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英会話上達への道!part16

先週一週間は長かったですsweat01毎日仕事が終わった後に用事が入っててcrying今日なんか起きたの昼前ですよdown知らない内に疲労が蓄積してたんですねsweat01ではでは、気持ちを切り替えて今回英会話スクールで学んだことを書きますねup

今回のWhat's news?は「I went to circus!」ですhappy02

I went to circus two weeks ago. The circus is Kinoshita dai circus. There are big tent and many people. I watched some programs. For example, ”SEVEN CHAIRS SHOW”  ”EXCITING ILLUSION” ”  WHEEL OF DEHTH” ” NEW MIXED WILD ANIMAL ACT”etc. I was most interested  in programs. That was ”SLIDING TIGHTROPE”. It is classic perform in Japan. A man climb the rope of an inclination of 45 degrees by using only thumb and four finger of foot and Japanese unbrella!! It is worth seeing the circus.

このあとパンフレットを見ながら皆で話てましたnote

あとは、sneeze(くしゃみ)をした後にいう言葉 → bless you!(お大事に)習いました。cough(咳)のときは言わないらしいです。あとくしゃみをした人は、Excuse meって言うらしいですsign01

090412_174901

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第6回ゆふいん勉強会終了

今回は、副島整形外科クリニックの溝田丈士先生をお招きして、参加者5名という超少数での講習会となりました。「足部からの評価・アプローチ Tape therapyの紹介」という題で、実技を通しながらで9時~15時までご指導していただきました。

初めに、理学療法士の専門性って何?という、自分自身も最近よく考えていた事を先生なりの解釈で説明していただき、これから更にがんばろうと感じました。目の前の人をみて、その病態や経過・機能評価、その他の情報から推論をたてて結果を出す、それが出来るように日々積み重ねていかないといけないと再確認できました。みなさんは、前額面からみた肩関節や足部の骨配列をイラストで描く事が出来ますか?学生やPTの多くは描けると言うはずですが、実際はかなり難しかったです。自分自身が解からない、あいまいにしてしまっている点をしっかりと浮き彫りにし、その事を受け入れて一から学ばないといけないと痛感しました。解剖学・生理学・運動学・運動力学・物理学など、本当に基礎知識をしっかりと学び試行錯誤することで、あんなにも臨床応用が可能であるという事も実感しました。いやぁ、やっぱり基礎ですね!!人の身体は本当に些細な刺激で、良くも悪くも反応が出るという事は最近実感してきていた事でしたが、今日はまたそれを再認識するいい機会になりました。

また講習会後には、アプローチに入る前に、礼儀や報・連・相などの基本的資質面や、病院全体やスタッフの関係性の重要性も再認識する事ができました。

まだまだ、知らない事、できない事ばかりですが、一つずつでも着実に自分のものに出来るよう試行錯誤していって、目の前の患者さんに還元できるようにしていこうと実感できたとても充実した一日になりました。

溝田先生、今日は本当に貴重な時間をありがとうございました。今度は、私たちが佐賀に遊びに行きたいと思いますので今後ともよろしくお願い致します。

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先日,コンディショニングスタジオo2に行ってきました!

先週,インストラーコース同期生のスタジオに行ってきましたhappy01
クリニック併設のスタジオです.
でもクリニック併設とは思えない程きれいなスタジオです.太陽の光がすごく気持ちいいsun

理学療法士もいてピラティスと上手く融合しているようでしたsign01
ピラティスもやって首や腰を痛めては元もこうもありません・・・理学療法士の知識とインストラクターの技術が上手い具合いに絡み合うことでクライアントにより良いものが提供できると思いますup

それにしても,同期生のインストラクターぶりを(すごく上手くなってる!)拝見していると自分も頑張らなくてはと奮起しましたshine いい刺激になった一日でしたhappy02

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英会話上達への道!part14・15

油断するとすぐブログをUPするのをサボってしまいますねsweat01とりあえずまた2週分、英会話スクールで習ったことを書いときますねdash

先々週のWhat's news?は「I did house cleaning」です。

I did my parent house cleaning last sunday. Because I will bring some books from my apartment. I used a room when I was kid. Now the room is used like as a closet by my parent. There was many things. For example, toys, textbooks of grade school, many clothes,etc. We cheaked all things and chose between need and needless. Needless things were taken in a truck of 4 tons. I was tired. But I'm going to clean another room in two weeks.

って感じですかね。この後質問で色々聞かれた記憶があるんですけど内容は忘れてしまいましたsweat01先週はダニー先生がお休みで(She was a sick.)でWhat's news?はなかったんですbearingゴンザレス先生と「Have you ever been arrested?」話が盛り上がりましたup

pencilundecover police car (覆面パトカー)

pencilbusted by police(警察に逮捕された)

pencilmoney penalty(罰金)

pencilspeed trap(ネズミ捕り)

あんまり使いたくない単語ですねcoldsweats01

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Roll-upを再考する

今日もM’s Pilates studioにてpilatesを行ってきましたsign01(Ⅰ部・Ⅱ部ともにマイコさんがねsweat01)僕は隅っこでRoll-up時の胸鎖乳突筋(sternocleidomastoid:SCM)の過活動が何とか収まらないか自分の体で検証してましたcoldsweats01Roll-up、Head Roll-upなど脊柱の分節的な動きが必要なエクササイズでは特に頚の位置や動かし方が難しいです。理論的に考えれば多関節にまたがるSCMを働かせないようにするためには単関節筋を動かすようにすればいいのかなぁと考え色々してみたんですが、いまいち反応が悪いんですよねdashとりあえずSCMよりは前・中・後斜角筋(scalenus anterior/medius/posterior)のがいくつかの椎体に分かれて筋が付着してますから分節的に動かせるかなって思ったんですけどdownそれともRoll-up時のSCMの反応は当然なんでしょうかね?いろんな人の動きをみてもほぼ全員活動している気がしますし...。もう少し考えてみますねsign03

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英会話上達への道!-another story-

今日は別府に英語の勉強をしに行ってきましたhappy02何をしてきたというと...キリスト教の神父さんが行っている研修会?というか交流会に参加してきました。主にAPUに通っている学生さんなどに対して行っていて、皆若い(19~24くらい)し、出身国もインドネシア、マレーシア、シンガポール、香港、中国、モンゴルなど多彩な面々でした。もちろん日本人も数名いましたup とりあえず知人の紹介で参加させてもらったのですが、とにかく皆英語がペラペラですcoldsweats01すごいsign01内容としては聖歌を何曲も歌って(もちろん英語sign03)その後は、集団でゲームをして、聖書を神父さんが英語で呼んで英語で説明して...とにかく英語だらけですhappy022時間30分くらいの交流会でした。ほとんど聞き取れなかったんですけど、「pray」「God」と聖書に関わる単語や「What's your name?」「Where are you from?」「How old are you?」「How many people in your family?」「Where do you study?」とかとかお馴染みのフレーズでも何回も喋る機会があり大変勉強になりました。やっぱり恥ずかしがらずに声は大きくださないといけないと痛感しましたpunch今後も通ってたくさん友達を作るぞおup

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片麻痺患者~体幹へのアプローチ~

皆さん、お疲れ様です。林です。

今日は、自分の中の思考過程の整理をしようと思います。

片麻痺stageⅢレベルの患者。背部やハムストリングスの筋トーン高く、腹部や大殿筋、腸腰筋・大腿四頭筋が弱い状態。立位は麻痺側の支持性がないためにあわせて非麻痺側の下肢も屈曲位をとっており、これによりハムストリングスによって骨盤後傾させ、腹部が弱い為に体幹が屈曲位、重心が後方にある為バランスを保とうとしている為頭部前方変位の状態です。また、歩行は四脚杖で見守りレベルですが、麻痺側下肢振り出す際にハムストリングスの影響により骨盤はより後傾される為後方へバランスを崩しやすく常に非麻痺側上肢は努力性になってしまいます。

簡単なアプローチですが、今回やってみたのが何もない平らな壁に背面から寄りかかってもらい、体幹・骨盤をゆらすます。まず背部の筋トーンを落とし次に徒手で腹部の腹横筋・内腹斜筋の収縮を入れていきます。すると、やや屈曲位だった麻痺側上肢の緊張は落ち、ほぼ伸展位となり、麻痺側下肢は屈曲位で踵が少し浮く状態でしたが踵が着くようになりました。次の寄りかかったまま麻痺側・非麻痺側への重心移動を行い(麻痺側は膝が曲がらない程度に)大殿筋・大腿四頭筋の収縮を入れていきます。結果、腹部の収縮により体幹は起きて背部の筋トーンは落ち、大殿筋・大腿四頭筋の収縮増加、ハムストリングスの筋トーンも落ちた為、骨盤後傾も軽減し歩行は振り出しの際に体幹が後方へバランスを崩す事がなくなりました。また、踵接地が上からボンという感じではなく自然に振り出した際に綺麗に踵の後面から着いていく感じ(表現がわかりづらくてすみません)になりました。

実際、臥位で筋緊張を落としても起居動作の中で若干の緊張が入ってしまいます。(特にこの患者の場合)筋緊張の具合は次のアクションにどう影響するかを(ここまでの筋緊張は許容範囲等)評価する必要はもちろんあります。特に立ち上がりの影響は歩行に大きく影響を与えます。(立ち上がりによっては介助が見守りになるくらい)一番は立ち上がり訓練⇒歩行訓練と流れるのがベストですが、動作動作で分節的に(その動作に対して最良のパフォーマンスを出す為にも)アプローチするのもありかなと思いました。今後はその動作を流れにしていきたいと思います。

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呼吸

今日は、本当に暖かくピラティス日和でしたsun
でも、昼間と朝・夕の温度差があり風邪もは流行っているようですdownみなさん、気をつけてくださいねsign01

自分の呼吸に耳を傾けると、自分の心や身体状態に気づくことができます.
普段、何気なくおこなっている呼吸・・・人間が生きていく上でなくてはならないものなのに、、
いつから疎かにするようになったのだろう?

少し立ち止まって深呼吸をしてみよう。。
今日の自分、明日の自分少し見えてくるかもしれないshine
忙しい時だからこそ、自分の呼吸に耳を傾けて・・・

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英会話上達への道!part13

少し時間ができたので先週分の英会話スクールで習ったことをUPしておきますねhappy02

先週のWhat's news?は「I played softball.」

I played softball of charity in Minamioita sport park last sunday. There are four team of medical service. The much was round robin. We had three games. And I had three times at bad. But I had no hit. I field at center. I had no miss and no error!...maybe. Our team won all games!!

この後、他の生徒や先生からの質問で「What's charity match?」等の質問が続きましたが先週のことなのであまり覚えてませんsweat01とりあえず「For homeless」と答えたのは覚えてますcoldsweats01

あとは能動態と受動態の説明を受け、グループディスカッションをしましたupまたの機会にブログにUPしますねsign01

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つぶやき③

最近、なんとなくPTになってなんとなく給料をもらって日々休みの為に仕事をしているセラピストを目にする機会が増えてきました。学校の延長線上であり、それをとやかく言う人もいません。ですが、病院側は、結果を出せとか、勉強しろ!とは言っていません。あくまでそちらの方が望ましいというレベルです。ですから、どれだけ努力しても技術職であるにもかかわらず給料には反映されない訳です。いろいろな人がいるわけなので、自分の考えを相手に押し付ける行為はできませんが、いままで当たり前と思っていたことがそうではないのか、PTって勉強しなくてもいいんだと思うようになりました。
つぶやきの時は相手に期待する部分があって強気な文面となりやすいですが、現状を理解し把握してくると、怒りというより「切ない」気持ちの方が強いです。自分が考えていることが合っているのか、何が正しくて何が間違っているのかがわからなくなってきます。答えはないですが・・・

一方で、組織での重要なポストの仕事を努力して行っていれば、機能面や生活場面に則したアプローチ等を考えたり、勉強しなくてもいいんです。組織は現場での結果よりも組織としての統一、機能していくことを最優先していますから。それはそれで重要で、その努力があるからこそ今があるのですが・・・
トップは現場を本気でみる時間もないでしょうし、本当は歩行が自立して車椅子が要らなくなるような人でも、そこまで伸びずに車椅子レベルになったとしても工夫次第で家には帰れます。レベルの状態に関わらず、マネージメント次第ではどのようにも対応できます。ですが、能力が向上することで選択の幅が広がります。本人が満足のいくより良い生活を送る為にその幅を広げるのは、セラピストの仕事だと思います。つまり、狭めているとしたら、ともすればその制限因子はセラピストともなる訳です。その意味合いに気づいていきたいものですが・・・

本当に人それぞれなので、自分の思いは胸に秘めて、組織の一員として業務をし、和を乱さない範囲で患者さんと接し、病院では重要視されない効果を粛々と出し続け、患者さんと真摯に向き合うだけです。臨床の現場では、それしかありません。


長々と言い訳、愚痴、つぶやきをしてすみませんでしたm(_ _)m 
整理ができました、日々精進していきます。

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きまぐれ勉強会

最近は、貯金する年にもなり勉強会に積極的にいくのではなく、今までの知識の整理や復習、現象の分析を中心に生活しています。週一ペースで、公民館を借りて三時間ぐらいほぼ本気の臨床討論をするようになりました。もう三〜四回程度していますかね〜

その中で思ったのは、今までは文献や講師の先生に日々の臨床の答えを求めていたのかなあと感じました。知識はほぼ間違いなく必要であり土壌となりますが、それを耕し活用していく道具(技術)や栄養(哲学)が必要だと思います。そして結果という芽がでていくのかなあと感じるようになりました。
3年間はただひたすらに知識を詰め込み試行錯誤しました。ですが、やはり大切なのは「目の前の患者さん」です。その人の反応や言葉、表情、現象そのものをより深く捉え考えられるようになることが、ものすごく重要なんだと感じています。
偉い先生がこういっていた、海外の文献ではとかというのは、勉強にはなりますが、絶対ではありません。大切にすべきは、あくまでも目の前の患者さんなのです。必要最小限で、自分の現時点での最大限の効果を引き出す。過介入はせず、あくまで能動的にということが社会生活を営んでいくために必要な要素ともなります。

知識、技術、哲学のバランスが大切のなのはもちろんですが、もう少し哲学をベースとした技術を身に付けていく過程も学んでいく必要があると感じてます。ですが、メンバーがその重要性を皆感じている訳ではなく、あくまで知識あり、文献ありという意見もあります。まだまだ話し合いが必要ですねー

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つぶやきのその後・・・

小西さんコメントありがとうございました。
前回のつぶやき後、上司へ思いの丈をぶつけてみました。実際の場面もみてもらいました。「こりゃ危ない、そう思ったなら本人へ伝えてくれ」と言われました。本人に伝えました。
現状は変わってはいませんが、どうにかしようとする行為は少しだけみえてきました。つまり、少し“気にかけた”感じですかね。それでも伝えて良かったと思いました。
そうこうしている間にまた違う方の問題もでてきました。根本的に、目的を持つ意味、仕事としての意識、関わる意味合い等、技術以前にマインドがなさすぎるのではと思いました。まあ自分も人のことは言えませんが・・・
そのような教育はなかなか受けてきていませんので、自ら考えるか偶然出会う位しかないのかなと思います。文句ばかりでは悔しいですし意味もないので、物事を考える、捉え方という意味で、二宮先生に「マネージメント」を学問として講義して頂くことに了承を得ました。本当は職場の職員教育に加えて頂きたい位なのですが、まずはゆふいん勉強会メンバーでその知識を学問として共有したいと思います。
ピラティスインストラクターコースにその内容が随所に出ており、先生も以前はその分野が専門であったこともあり、この企画が実現しそうです。日時が決まったらお伝えしますね。

目的って何ですかね?リハは手段であって、目的ではない。良くなって帰るためにリハしなくていいならしないで済む方が良いですよ誰でも。また、リハビリテーションを医療として提供する自分自身の意味合いや立場、目的って真剣に考えたことがありますか? 現実達成可能な目的の建て方、アプローチ方法を、考え方を学問として学び、自分にも他者にも反映できていければと思います。

やるしかないですねー

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